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人生を語らず

「常識を疑ってみる」
「経験論の正誤を検証する」
「他に正はないか?」

それが私のスタンスです。
賛否両論があるとは思いますが、その考え方がなければ進歩はないと考えます。

昨年末も書いたフレーズです。
筋、筋膜性疼痛症候群(MPS) スポーツと運動動作で思うこと

今年も常に頭に入れて生きてきました。

決して「今」の「常識」や「経験論」を否定している訳ではありません。
「今」を越えるために必要な考え方だと思っています。

枝葉を伸ばすのもいいですが、「本幹を見極め、少しずつバージョンアップしていくこと」が最も大切だと思います。
また、「枝葉を根幹と思いこむ」ことの怖さを常に検証する必要もあります。

今年はMPS(筋、筋膜性疼痛症候群)に関わる事でも進歩があり、来年はさらにステップアップしたいと考えています。
「筋、骨格系の痛み」はMPSを知らずして語れないたぐいのものです。
知れば、理解出来ることなのに、あえて目をそらせてしまう治療家が非常に多い事に驚かされます。
全ては悩める患者さんのため・・・という視点が必要だと思います。

「整形外科」「ペインクリニック」「鍼灸」そこに「整骨院」も加わって連携、住み分けが出来れば最高なんですが、道は険しいと言わざるを得ない現実もあります。
「出来ることから始める」「小さな活動の積み重ね」しかないんでしょうね。


スクエアスイングでは「かずくんさん」のお力でYouTubeでの画像説明がアップできました。
基礎編は、現在18,000アクセス、スクエアグリップ編は12,000アクセスを越え、ますますアクセス数が増えています。

これも来年は違うアプローチをして、よりわかりやすい説明をしていこうと思っています。


私の好きな「吉田拓郎」の歌に「人生を語らず」という曲があります。(年が分かる?)

今はまだまだ人生を語らず
目の前にもまだ道は無し
越えるものはすべて手さぐりの中で
見知らぬ旅人に夢よ多かれ
越えていけそこを
越えていけそれを
今はまだ人生を 人生を語らず

生き方を後押ししてくれる歌詞ですね。


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by s-onisi-seikotuin | 2013-12-31 18:28 | 治療 | Comments(2)  

坐骨神経痛症状はMPS(筋膜性疼痛症候群)?

坐骨神経痛はMPS症状の一つだと考えられます。

坐骨神経とはお尻から、足の先までを支配している神経の名前で、「坐骨神経痛」とはこの神経の領域にシビレや痛みが現れる状態の総称です。
しかし、神経そのものを傷めているのではなく、MPS(筋、筋膜性疼痛症候群)の一つと考えられます。


症状の原因は神経線維そのものではなく、筋肉や筋膜、骨膜、関節、靱帯などのトリガーポイントによる痛み(MPS:筋筋膜性疼痛症候群)や坐骨神経ファシアが原因だと考えられます。
たまたま坐骨神経に関わる筋肉や周囲のファシアに沿った痛みが現れているだけと考えてください。
腰のヘルニアや脊柱管狭窄症が原因ではないので、手術しなくてもほとんどの方は治ります!

腰や臀部の筋肉(腰腸肋筋、小殿筋、梨状筋など)の過緊張が、継続した緊張に変化し、その近辺の血流不足から筋、筋膜の硬結や痛み物質の滞留を引き起こすことで強い痛みを感じさせるようになっていきます。

ギックリ腰の後などに起こりやすく、また、長時間お尻の筋肉を緊張させて座っていたり、不意に力が入った時なども発症の原因になります。


症状が慢性化している場合には、骨膜と筋膜の間の癒着、腱や筋膜の肥厚化、神経ファシアと筋膜との癒着も考えられ、やっかいな症状となります。

MPS研究会では、トリガーポイント注射、スキマブロック注射、掃骨鍼などで治療すると効果があるとされています。

当院では、手技で患部の筋緊張や血行の改善をした上で、ハイチャージやアキュスコープという、鎮痛効果のある電気治療器を使い治療をしていきます。
この治療も非常に即効性があり、治療効果も高いものです。
長期間症状をお持ちの方や症状の重い方にも効果があります。
まずは一度、治療を体験してください!

どんな症状もそうですが、急性期(痛みが出た初期の間)に正しい治療すると短期間で治りますし、慢性化しにくくなります
できるだけ早期の治療をおすすめします。

東大阪 長田 おおにし整骨院
(注)慢性症状の方は実費治療になります。
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MPSとは

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by s-onisi-seikotuin | 2013-12-28 22:14 | 治療 | Comments(0)  

スポーツの基本姿勢

けがをしないための理にかなった運動姿勢と運動原理、トレーニングについて
監督、コーチ、お父さん、お母さんに知ってもらいたいスポーツの基本姿勢



スポーツ共通の動き

1)猫背で投球動作を行うと肩甲骨の動きが制限されるため、ゼロポジションをとれなかったり、手投げになりやすく、肘や肩にストレスがかかる。

2)骨盤の後傾が運動時に大腿四頭筋の緊張を促し、走ったり、ジャンプする動作の繰り返しでオスグット、ジャンパー膝を起こしやすい。

3)股関節の回旋を使えず、腰椎の回旋に頼ると腰にストレスがかかりやすい。

4)股関節の回旋を使えないと膝が流れるのを押さえるため、膝関節、足関節に余分なストレスがかかる。

5)筋肉で支え、筋肉を共縮させながら動くと、長時間の練習で筋、腱の疲労を招きやすく、関節周囲の血流不足から傷害に移行しやすい。

6)肘の外旋、内旋を中心に投げる動作(ドッジボール投げ)を行うと肘の内側にストレスがかかり肘を痛めやすい。

7)動作側と反体側の身体の使い方が悪いとバランスを崩し、スムーズな動作が行えない。

8)筋肉で支える姿勢で動くとエネルギーの浪費が大きく、パフォーマンスの低下が速くなったり、長時間の練習に耐えられない。

9)スキャプラプレーンをはずれた位置で運動動作をすると、肩関節にストレスがかかりやすくなり、体幹のパワーの手先への伝達力も大きくロスする。


*経験論で言っていることの謎やウソ、ホントを見破ろう!

*一流選手と普通の選手パフォーマンスの差の理由を理解しよう。

*誤った動作を繰り返し練習しても技術の向上につながらない。

*各パーツ毎のトレーニングと基本的な身体の使い方の整合性を考え、トータルでのパフォーマンス向上につなげることが必要。

この動作は一流選手がほとんどおこなっている動作で、練習量の多い彼らが、故障無く長く活躍できる理由でもある。また、この基本動作を行うとケガを予防できるだけでなく、非常にシンプルで合理的な動きであるためにパフォーマンスも向上する。 
ただし、股関節の動きや、背筋を伸ばした姿勢での運動動作を、筋肉の動きで真似るのではなく、反射動作で行わなければならない等、修得には時間を有する動きでもある。

一般的に言われる、自然な姿勢や自然と思われる動きが全て正しいとはいえない
また、多くの運動トレーニングがあるが、身体の正しい使い方がわかっていなければ、 関節可動域の向上と筋力アップのみに終始し、真のパフォーマンス向上につながらない

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by s-onisi-seikotuin | 2013-12-22 17:06 | スポーツ | Comments(0)  

スクエアスイングの理屈うんぬん

最近、多忙で、スクエアスイングをさぼっていました!
今回もちょっとさぼって、以前にまとめた理屈を再確認です。


骨格で支え、反射を使った運動動作の優位性
         ←→筋肉で支え、共縮した筋肉での運動動作 


楽に立てる姿勢、自然に立てる姿勢と動きやすい姿勢は違う
*やみくもに練習するだけではだめ!身体の正しい使い方を覚えてこそ早く上達する。
反射は完全自動化ではなく、それを利用し随意運動を伴うものである。
*骨格で支え、反射を使った運動動作では「重心の移動」が初動動作になる。
(体幹から動き始める。下半身動作から動き始める。)

【目的】   

*ゆがみのない姿勢で、骨格と筋肉の自然な動きを利用した、無駄な筋緊張の少ない動きが傷害を減少させる。
*身体全体の協調性を引き出し、特定の筋肉や関節の傷害を予防する。
リピータブルで最大のパワーの獲得を求める。(個人の持つ最大のパフォーマンス)
*骨格で支えた位置で、余計な筋肉緊張を起こさず動きながら、筋肉の伸張反射や姿勢反射を利用した効率の良い運動動作をする。
*緊張した場面でも「思わず力が入った」というミスをなくす。
*共縮した状態の筋肉ではリズムや動きがブレやすくなりパフォーマンスが下がる。


【姿勢反射、伸張反射と連合反応などの理解】

基本姿勢の確認
*体幹を使える姿勢(骨格で支える姿勢)
*基本姿勢は正座の延長。
*深呼吸の正しい解釈は正しい姿勢の確保と無駄な筋緊張をなくすため。
*胸を適度に張る。僧帽筋、大胸筋を緊張させない。・・・骨格で支える姿勢
*骨盤を前傾させる。(骨盤の後傾は無駄な動きをまねきやすい)
*関節の無駄な遊びを取っておく。
*余計な筋緊張を起こさないで、反射の起こる姿勢を確保する。
*動作手側のスキャプラプレーンでの正しい動きの確保(インパクト)

1.正しい脊柱の姿勢を確保すると肩甲骨の可動性が向上する。

*正しい姿勢で、余計な筋緊張を起こさずに脊柱を軸とした肩甲帯の自然な動きが可能。
*体幹、肩甲骨、上腕、前腕の筋を反射的に使える。
*僧帽筋、肩甲挙筋を緊張させて動作をすると、緊張した場面でさらに力が入る。
*前腕を前方に出す動作と前腕回内、肩甲骨上方回旋(テイクバック左手)・・連合反応
*前腕を後方に引く動作と前腕回外、肩甲骨下方回旋(テイクバック右手)・・連合反応
*両肩の水平ラインと脊柱軸(胸部)が鉛直
*僧帽筋が緊張した姿勢では両前腕が回内し、緊張を解き骨格で支えた時、両前腕は回外する。

2.骨盤の前傾と股関節の屈曲を確保すると股関節の可動性が向上する。

*股関節で体幹を回旋し、背筋下部を緊張させ腰部をねじるストレスを回避する。
*骨格で支えることで下肢内転筋、内旋筋、外転筋、外旋筋、腸腰筋が働きやすくなる。
*体幹の動きを、膝で支えず股関節で支えることで、余計な筋緊張なく、反射の起こる姿勢への転換とパワーの確保が可能。 
*股関節の可動域向上、股関節周りの筋力アップトレーニングを行っても、股関節を使える姿勢を確保できなければパフォーマンス向上にはつながらない。

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by s-onisi-seikotuin | 2013-12-15 17:20 | スクエアスイング | Comments(4)  

ジュニアのスポーツ傷害(ゴルフ編)その4

4)膝

比較的ゴルフでは傷害の少ない箇所ですが、以前のタイガーウッズ選手も膝を痛めたように、使い方によっては非常に負担のかかる場所です。

膝を曲げた状態で体重がかかり、内や外にねじられることで傷害がおこります。
特に膝の内側の関節の境目や鵞足(がそく)と呼ばれる脛骨の内側に強い痛みが出やすいでしょう。

テイクバックでの体重を右膝中心に受け止めたり、インパクト以降で左膝が流れて、左膝だけで体重やパワーを受け止めていると危険です。
股関節が機能しにくいアドレス(腰が丸まった姿勢)をしていると、テイクバックやスイングで膝が右や左に流れやすくなります
インパクト付近で右のかかとが速く上がりすぎて、左右の膝がねじれすぎてしまうスイングになるので注意してください。
股関節が使えずにバタバタと膝が動くスイングでは膝に負担が大きくなります。

これも股関節を使う姿勢でアドレスし、「骨格で支え、反射を使った運動動作」を覚えることで傷害を予防できます。
スポーツと股関節へ

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5)首

人によっては、練習のしすぎで左の首から左肩にかけての傷みが発生しやすくなります。
アドレスが猫背の人、頭が下がっている人によく起こります

いわゆる「寝違い」と呼ばれる症状で、首を左右のどちらかに回旋させようとすると強い痛みがおこり、スイングができなくなります。
前日に力を入れて練習をしすぎてしまうと、翌日の試合で首を回せないようなことがおこるので注意しましょう。
いわゆる「寝違い」であれば1週間もすれば傷みはほぼなくなりますが、くせになりやすいので何度もなってしまう人は注意しましょう。

ジュニアには少ないですが、腕から肩、手先にもしびれや痛みを感じる人は、受診されたほうが良いでしょう。
スタック&チルトとスクエアスイングの考察(頚反射と腰反射)へ

6)ジュニア期の練習方法の考え方

ジュニア期は筋骨格系よりも脳神経系の発達時期です
4~5年生ぐらいまではいろいろな運動動作を学んだり、バランス感覚や様々な基本技術を学ぶ時期です。
今の子供達と違って、昔の子供たちは、外でいろいろな遊びをしていました。
考えてみれば例えばメンコ(べったん)で遊びながら、いつの間にか投げる動作を学び、鬼ごっこをして走り回るうちに走り方や瞬時に方向を変える身体の動かし方を学び、木登りや石けりでバランス感覚を養うなど、遊びが運動神経の発達を促していたと考えられます。

ジュニア期はゴルフだけではなく、他のいろいろなスポーツも体験することが大切なのです。
石川遼選手もゴルフだけでなく、サッカーや陸上競技をやっていたといいます。

走るという運動動作には運動をしていく上で大切な要素が数多く含まれています
たぶん、彼も走るという動作で下半身の筋力アップ以上の「正しい姿勢」という財産を手に入れたのだと思います。(それは彼のアドレス姿勢からみてとれます。)

また、ジュニア期のゴルフの練習では、ショットに多くの時間を割くよりは、正しいアドレス姿勢やアプローチやパターなどの技巧性の必要な動作に時間を割くほうが良いと思います
でも、ボールを遠くに飛ばせるドライバーの練習なんかのほうが本当は楽しいですけどね。
いずれにしてもゴルフを楽しむことが一番大切ですよね。

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by s-onisi-seikotuin | 2013-12-10 00:08 | 治療 | Comments(0)  

ジュニアのスポーツ傷害(ゴルフ編)その3

2)肩 
ゴルフでは右肩より左肩の傷害が多くなります。
テイクバックでのはじめの動作が左肩から動かすイメージが強いからでしょう。
特に肘を張りながら左肩に力を入れて始動するテイクバックをする人に傷害がおこりやすくなります。
三角筋や上腕三頭筋を緊張させてテイクバックをするとその緊張はインパクトからフォロースルーにかけてもとけないため、使いすぎによる筋肉疲労をおこします
疲れが取れないままに練習を続けていると肩の関節周りの筋腱部の血行が悪くなり肩の関節の痛みにまで至ってしまいます。
筋、筋膜性疼痛症候群(MPS)はそんな事から発症することが多いのです。
左肩をさわって痛みがあったり、左の脇の下をさわって痛みがあったりしたら筋肉の傷害の前兆ですから注意してください。
筋、筋膜性疼痛症候群(MPS) №2へ


また、三角筋や僧帽筋という筋肉を緊張させたまま肩の運動を続けると、肩峰という場所でインナーマッスルである、棘上筋、棘下筋という筋肉とがこすれて「MPS」になることもあります。
肩甲骨と鎖骨の境目あたりや肩甲骨の上や後ろが痛くなれば注意が必要です。

右肩も同じで、右肩に力をいれてテイクバックを続けていると同じような症状を引き起こす可能性が高くなります。

 3)肘、手首 
肘と手首も、ゴルフでは左側に傷害が集中します。インパクトでの衝撃を、左の肘と手首でほとんど受け止めてしまうからでしょう

 左肘に力をいれて、張りすぎたテイクバック肘の周りの筋肉の緊張が続くので、筋肉の傷害がおこりやすくなります
よく言う、「ゴルフ肘」は、肘の内側が痛みます。このあたりは筋肉が骨につく部分で特に炎症がおこりやすい場所です。
「テニス肘」と呼ばれる肘の外側の筋肉や骨膜の炎症もゴルフでもおこりますので注意しましょう。
 手首もインパクトの衝撃を受けやすく、特にダフってしまうことが多いと痛めやすくなります。手首の外側や手のひらの小指側の盛り上がったところに多く傷害がおこります。
手首の外側はTFCCとよばれる軟骨などでできたクッション部分があります。
手首での衝撃が数多くおこると炎症をおこすことがありますので注意してください。

また、手のひらの小指側の盛り上がったところは「有こう骨」という骨があり、グリップとの
衝撃で疲労骨折がおこりやすい場所です。
練習のしすぎでもおこります。

このあたりの上腕、前腕とよばれる筋肉も、テイクバックから力をいれるのではなく、インパクトの時に集中して力を入れることを心がけましょう

いずれにしても両肩や両腕に力を入れたままでスイング動作をおこなわないようにしなければなりません
いつもお話している「骨格で支え、反射を使った運動動作」「スクエアスイング」をすることは傷害の予防になります。

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by s-onisi-seikotuin | 2013-12-01 15:07 | 治療 | Comments(0)